事業内容イメージ

株式会社JP・UZビジネス・文化センターの主な事業内容

1,語学教育・施設の運営

  1. 留学支援事業
  2. 両国大学間の研究者交換、派遣
  3. 日本・ウズベク語学教室の実施
  4. 翻訳・通訳業務

2,医療機器の輸出入ビジネス

  • 日本製最新医療機器の輸出
  • 研修・実習受け入れ業務

3,観光旅行業

  • 世界遺産、シルクロードのオアシス
  • ウズベキスタン政府も観光に注力
  • タシケントー成田週2便の直行便ウズベキスタン航空のコラボ

4,コンサルティング業務

  • ウズベキスタン進出のコンサル等

5,日用品の輸出入業務

  • Made in Japan製品の輸出ビジネス

6,繊維事業

  • 綿花生産量世界第6位、綿花輸出量世界第2位

7,人材斡旋業

8,農業に関する事業

  • 人口の28%が農業に従事、GDPの24%が農業
  • 綿花の年間生産量は約100万トン(世界の5%)、内70-80万トンを   海外に輸出している。

9,化粧品の輸出入業務、化粧品製造事業

10,ヘルスケア事業および薬局調剤事業

11,ロボット事業 

12,IT産業

13,テレコミュニケーション事業

14,自動車の輸出入

15,建設関連事業

16,金属・鉱山事業

17,地球エネルギーに関連する事業

18,文化・ビジネスの社会貢献事業

19,出版事業

20,その他商業全般

21,各前号に付帯関連する一切の事業

TOPIX

次の資本投資先としてのウズベキスタン

ウズベキスタン政府主導の新たな改革は、経済的、文化的観点で注目されてており、近年非常に活発な資本投資先になると見られています。

  • 国をより透明かつ責任あるものにする政治的改革。
  • ビジネスオンブズマン機関の設立。
  • 司法制度へのアクセスを変える新しい仲裁法の制定。
  • 為替市場の自由化。
  • 中央アジアとの貿易・経済関係の改善。
  • 国際開発銀行と組織のウズベキスタンへの返還。
  • 実質的な関税と税の特権を持つ

新しい自由経済区の発足。

  • インフラ整備や都市開発プロジェクトを実施するための、海外パートナーの呼びかけ。
  • 2021年より、多くの国がビザなしでの入国可能に。

これらの改革により、日本との二国間協力や投資プロジェクトの推進が見込まれています。