企業イメージ

企業理念

私たちは、文化とビジネスの架け橋で世界に笑顔を広げます。

やっと私の長年の夢であった日本とウズベキスタンの「架け橋」が実現します。
日本・ウズベキスタンビジネス文化センターは両国の文化、ビジネス交流だけではなく、「両国の友好関係を深めることで、小さい一歩から世界平和に貢献する」そんな会社を目指しています。
 多くの日本人にウズベキスタンを、ウズベク人に日本の素晴らしさを知っていただき、慣習や文化の理解を深め、お互いに尊重し合うことが、やがて世界中の人々の相互理解へと広がって行くと信じています。
 そして小さい一歩から積み重ねて、この平和な活動を未来を担う子供たちへ財産として残していきたいです。
この私たちの「架け橋」が世界平和に向って伸びていくことを願います。

-世界平和とは-

争いがなく穏やかな状態を指し、
また人間が相互の恒常的な自由と秩序・安寧・平安などを実現・維持している事。

私たちは、これを人類の夢や理想だけで終わらせたくありません。
 「世界平和を考えるとき」まず頭に思い浮かぶことは「戦争がないこと」です。
地球上には様々な民族・人種・宗教・文化・思想が共存しています。「自分たちだけが正しい」という考えを変えない限り、衝突は避けられません。
私たちは、日本・ウズベキスタンビジネス文化センターの「架け橋」で、小さい一歩から世界の国々そして人々のお互いの理解を深めて行きたいのです。
 また「戦争がない=平和」とは限りません。世界の貧しい国々や村々では「今日1日を生き抜くのが精一杯」で、平和な日常とは程遠い光景が広がっています。
 私たちは「世界平和とは足元から始まるもの」と考えます。家族や友人が当たり前のように隣りにいて、助け合い・笑顔で生きていける。
世界中の人々が、今日・明日・未来を安心して暮らせる社会を築くことに、小さい事から貢献して行きたいと考えています。

「次世代の子供たちへ」
 今日見上げる青い空・緑の樹々を安心して手渡すために、私たちの世代が世界を一つにするスタートができれば、子供たちへ笑顔の贈りものを遺すことができると思います。
大切な友人たちの力をお借りできれば、それが将来とても大きな力となり、世の中を動かす原動力になると考えています。

「皆様お一人おひとりの力が必要です」
 夢に向う最初のスタート、日本とウズベキスタンの友好・ビジネス・文化交流を深める上で、大切な友人たちのご支援とご協力が必要です。そしてこの輪が世界の真の平和への「架け橋」の基礎になると信じています。
本日、ここ東京の地で センター設立に向けた私たちの気持ちをお伝えできることをとても嬉しく思います。どうぞみなさまのご理解、そしてご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い致します。

株式会社JP・UZビジネス・文化センター
代表取締役
ノディラ・アミノヴァ

株式会社JP・UZビジネス・文化センター共同代表のご紹介

ノディラ・アミノヴァ

ノディラ・アミノヴァプロフィール
幼少の頃から日本語を学び、2001年東洋学大学高校に入学、大学院を経て来日。
関西大学、東京外国語大学、筑波大学修士博士課程にて、日本文化、日本語教育、日本文学を研究。
2013年(株)神星コンサルタントJICAプロジェクト設計・測量国際部、ウズベキスタン担当。
2013年夏目漱石『こゝろ』をウズベク語に翻訳し、出版。ウズベキスタンで初の日本文学翻訳本となる。
2015年(株)H&Nコスメティックス国際部長。
日本とウズベキスタンの架け橋になりつつ、世界平和の為に役に立つことにを目標に活躍中。

佐藤斉

佐藤斉プロフィール
1969年神戸大学経営学部卒業 同年伊藤忠商事入社。
カナダ、アメリカ、シンガポール等15年駐在。
1993年伊藤忠商事アジア鉄鋼会社社長就任。2015年H&Nコスメティックス設立。
中央アジアの将来性に着目し、ウズベキスタンに現地法人【SAKURA KOKORO】を設立。
中央アジアにて多くのビジネスマン、要人と交流を深める。
この度ウズベキスタンと日本の友好、ビジネス、文化交流を目指し、
株式会社JP・UZビジネス・文化センターを設立。

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株式会社JP・UZビジネス・文化センター
AllAbout Japan-Uzbekistan Co.,Ltd

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